縞ぱむという記号

あちこちで買えるけれどもとらのあなでも買えるおーじ氏のキャラをいちろうた氏が立体化したコレ、無意識に注文ボタンを押してしまっていたよ。
んで、それが届いた。
くはっ、エロいね。
造形は良いんだけれどもこの肌の色はなんとかならんかなあ。腕の色が違うということはなかったんだけれども、肌が白すぎ、というかクリーム色というか。この色じゃ萌えないよというレベル。
継ぎ目の整合が荒いとかパーティションラインとかはまあともかくとしても色がなあ。

それとは関係なく、「まぶらほ」の新刊(みなみ)が出ていたので買ってきた。
うーん、外伝とはいえ山瀬千早がまだでてきているな。(なにより表紙にいます)
とはいえ立ち位置はこれで固定といったところなんだろうな。
読み中。
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サーバーを持ち歩こう

各所で話題の USBメモリドライブに KNOPPIX 入れちゃいましたをお知らせします。
ほへー、今時だと USBメモリからのブートって簡単に行なえるのかー。

や、USB メモリに OS や環境一式を入れて、そっからブートするってのは以前私も当然の様に考えていて色々検討したことがあるのよ。
で、マザー(というよりBIOS)が USBデバイスからのブートをサポートしていても USB FDD か USB HDD でないと駄目だったのよね。ちょうど手元にあるいくつかの USBメモリを調べたけれども USB Device ID が USB FDD/HDD の奴が無くて作戦は失敗に終ったという次第。
USB Device ID が MASS storage device であってもドライブ互換であるかどうかはわからないからそんなものなのかも知れないとその時は思った。
一応調べたのだけれども、USBメモリで FDD 互換モードを持った奴ってのも一応存在していたけれども入手は困難だったし、他の USBメモリにおいても Device ID まで記述してある奴なんかないので買ってみないとわからない。
てなわけで、なんだー難しいなあ、とか思ってギブアップしたのでした。

だから今回のページを見て驚いたのはくのっぴが動いたなんてところじゃなくて、「ブートできる USBメモリってそんなに容易に存在していたのか」という部分。

関連リンク
http://kserv.jec.ac.jp/news/release_2004-03-18.html



ぴぴるぴ〜♪

「撲殺天使ドクロちゃん」3巻を読んでいるところ。
やっぱ通勤電車の中とか、あまつさえ会社などでは読むべきモノではないなあ。ニヤケても怪しい人に勘違いされない様万全に配慮する必要有り。

いえ〜い富井の「お,(コンマ)」(青年コミック)を買ってくる。
前からチェキっていた作家さんだったのだけれども、なんか発売日を逃したら手に入らなくて焦った。(インターネット通販でも軒並み売り切れているし)
正直前の単行本はつまんなくて、この本に掲載されているあたりから面白くなってきているんだよ。
タイミング的に「買いました」とアピールするのがつらいご時世ではあるな。
つーわけでそっち方面に偏った内容。

萌え系じゃないけど「塊魂」が気になるなあ。
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TVでも、「にゅ」

エルフェンリートが「TV」アニメ化らしい。
かんべんしてください。いや、ほんとに。
アニメを見ないでスルーしても良い許可を私にください。

なんの予備知識もなくいきなりコミックを読んでPTSDにならんばかりのショックを受けたので。

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やー、まー、いろいろやってたので

相方が「第二メラメラ団」でもって本日のサンシャインクリエイション(同人誌即売会)に参加。
なんでかしらんが篤見唯子のサークルの隣だったらしい。
私も行くつもりだったが目が覚めたら昼を回っていたのでやめた。てへっ。

AT-X のリピートで見返している「魔探偵ロキ・ラグナロク」がやっぱ地味におもろい。というか萌えアニメな文脈なので馴染める。
スクルドが萌えるのう。
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双方向より連帯感

ITMediaの記事「テレビとモバイルの連携」から。
地上デジタルと携帯電話をリンクさせて新しいコンテンツが作れないかとか言っているお話。まあ、頭の堅い人たちが「新しい商品を売りたくて」考える事なんてこんなものでしょうな。

正直、我らが「激☆店」は上記記事にも負けないくらいの成功例になっているのではないかと思ったり。
ハードじゃないよ、ソフトだよ。
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お兄ちゃん大好き、ですっ!

AT-X の番宣で来月から始まるシスプリRepureのものが入るようになった。なんだかんだ言っても見てしまうんだろうなあ。なんか妙な安心感があのコンテンツにはある。

それにしても、今はまぶらほにご執心なので(キャラデザが同じなので)可憐が夕菜にしか見えないよ。
……すみません、嘘です。
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ちまキャラはよいねえ

わたおに公式で配布されている、ゆうのさんの壁紙が必要以上にかわいくて良い。
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その中にもいろいろあるのよ

3/3 にオープンしたヨドバシカメラ川崎ルフロン店を覗いてみた。
元西武の敷地面積をそのまま使っているそこは、首都圏最大のうたい文句に嘘は無くそれなりに「スゲエ」と言えるものであった。
まあ、ジャンルによっては従来の川崎店と大して変わらず、相対的に薄まって見えるところもあるのだけれども。

けれども、あのエロゲーコーナーだけはいただけない。
今まで明確にゾーニングされておらず、それもどうかなーと思ってはいたけれども、今回は明確すぎてそれもまたどうかなー、といった感じなのである。
エロゲーコーナーとしてエリアシングされて、防犯の都合からか「外から大変見通しの良いエリア」になっている。そこにエロゲとエロアニメと「実写ポルノ」が混在で置かれている。とどめに「ピンク色の照明」。
色々と馬鹿にされている気分です。

やっぱ、オタ的には「実写ポルノとの混在」がもの凄く嫌だ。
エロゲーにもジャンルってのが色々あってねえ、最近はコミックの延長みたいなライトコンテンツも多くなってきたのよ。そういったものを楽しみたい、という向きにはあの空間は「これみよがし」で苦痛だ。
まあ、「所詮はエロゲー」と割り切っている分には問題ないのだけれどもそこまで至っていないライトユーザーにはどうかしらん。

オタが二次元でハァハァするのは現実世界との区別がはっきりすぎるほどできているからだと思うのだが、いかがか。

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個人的には勘弁

ITmedia内のGA Graphicにある、壁紙ダウンロードサービスが毎週の楽しみなのだが。先日話題になったReferrerによるアクセス制限(/.J)のおかげで壁紙をローカルに保存できないのはなんとかならないのか。

……ああ、IEだと問題なく保存できるのね。
(Mozilla系ユーザーだけがハマル罠なのか)

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