普通が一番

そういえば、ヨドバシカメラ川崎店のエロゲーコーナーにあったピンク色の蛍光灯が普通の白い色の物に取り替えられていた。
うむ。
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リンステのソース顛末

なんかスラドJからリンク張られているみたいなので言及しとく。
Linkstation のソース請求は結局行ってません。
メールで問い合わせたら「あれは備品扱いなので、備品取り寄せから問い合わせてくれ」と言われ、備品請求をWEBフォーム経由で行ってそこで止まっている次第。
なんか電話があったみたいなんだけど、ちょいとミスして取れなかったらそれっきり。そもそも、メールやWEBで問い合わせているのに電話(音声通話)で連絡を取ろうとするあたりとか、メールでフォローがないあたりが釈然としなくて。それに備品請求フォームにも「ソースコード」という項目がなかったり、たらいまわしされたりとか。
以上いいわけ終わり。

正直そこでソースを入手しても何が出来るわけでもないことがわかっていたので、「面倒→じゃ、やめよか」といった感じで。

それだけじゃなんなので情報っぽいっことも。
Linkstation と同じカーネルソースを用意してコンパイルするだけして、モジュールファイルを作って取り出しそれを Linkstation に持って行って moddep してみたことがありまする。それで USB サウンドドライバーが入れられたら面白かろうと思ってのこと。
まあ、出来ないだろうなと思っていたけれどやっぱり無理でした。
いくらモジュールだけ作っても、カーネル側にコンセントが無いとねー。



えーぷりるふーる

今年はネタを用意する様な余裕がありませぬ orz
それ以前に昼間サーバーが停止してしまったので、復旧作業とメンテナンスに追われている次第。アクセス出来なかった人ごめんなさい。
メンテナンスの都合でまだちょっと不安定になりまする。

ダブル十兵衛ちゃんが思っていた以上にカッチョエエ。
技の一号、力の二号。
あの演出ですばらしいラストになっているけれど冷静に考えると穴だらけな気がする。細かいことは置いておいて爽快ならば良し、という感じでひとつ。

トリコロの海藍さんがしばらく休筆するらしい。

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究極のツンデレラブコメ

今日のお買い物
「護くんに女神の祝福を!(2)」
「メガミマガジン 5月号」
「電撃G’zマガジン 5月号」
「日経キャラクターズ」
護くん〜、はじき1巻を読み終えるところなので&もう少し浸っていたい世界だったので。
「はにはに」&「Wind」アニメ化とともにG’zマガジンでコミック連載開始。G’zでコミック?(びっくり)
ウルトラC、次回順位が変わらなかったら男の子確定でゲーム終了?
ジェネオンが本気でギャルアニメを推しているなあ。

カトゆーさんとこから AnimeSuki Forum での「マリみてキャラ投票」(英語)
投票結果はともかく、コメントがおもろい。
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「ぷにゅぷにゅ」はそっとしておいてやれよ

ちょい遅れで苺衣らじ!11回を聞く。
ラジオの中の人は「初恋」と「リトルモニカ物語」と「妹汁」のOVAに何か個人的恨みでもあるのだろうか。
……いや、気持ちはわかるけれども。

「あっへぇ」ネトランは色々と反省した方が良いと思います。
「IT戦士」という言葉が歪んでいくー。
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一応給料日直後なので買い出し

今日の購入書籍
「電撃萌王 Vol.9」
「LOVE ME DO (1)」
「ぽぽ缶 (2)」
「こはるびより (1)」
「しるちち」
「Lightweight Language magazine」
最後のはコンピュータムックだけど。

LOVE ME DO は何となく読んでしまう不思議なおもしろさ。アイって16歳だったのか。
こはるびよりは大王や大玉の頃のも収録されていてうれしい。

アニメ「超重神グラヴィオンツヴァイ」
ああ、大張イズムというのは現役なのだな。10〜12話にかけてのカタルシスはすごいものがあった。まあ、このへんって期待通りのことをやってくれた、という「お約束イズム」の持つ爽快感なんだよな。話としてはオイオイ無理があるだろう、といったところをあの煽りとタメと勢いで描ききるのあたり。
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かたまりだま〜し〜い〜♪

やべえ、ステキすぎる。塊魂。
プレイしていると自然に顔がにやけてしまう不思議さ。
それまで障害物だったものがスポスポ巻き込めるようになったときの得も言われぬ爽快感はプレイしてみてくれとしか言いようがないなあ。
センスオブワンダーな一本。

萌は無いけど。(あたりまえだ
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実はほとんどヨドバシポイントで購入

今日のお買い物
「R.O.D. -THE TV- (6)」
「超変身コス∞プレイヤー DVD1」
「brillante」
「塊魂」

"brillante" はアニメ版ダ・カーポのオリジナルサウンドトラック#2。
#1が良曲揃いで今でも良く聞いているほどのお気に入りなので#2も飛びつきで購入。うむ、今回も良いぞ。だけど、後半よく使われていた印象的な楽曲中心なのでドラマ系の切ない曲がほとんどだあね。

コス∞プレイヤーはなんとなく。今後も買い続けるかは未定。
でもそれなりに面白かったり。このシリーズをして「変身3部作」と呼称するのはどうか。
コス∞プレイヤーはヒットで作っている番組なのはもちろんだけれども、番組放送時インターネットでも同時配信していたダイジェスト版という設定なのね。私らはそのダイジェスト版しか見ていないわけだけれども。あの尺とコンテはわざとだったのかー。
他にも温泉話があってみたり。一話(8分)毎に予告が入ってみたり。と目新しいところはそれなりに。その予告がおもろかったり、そこで設定語っていたりするし。その中でも「敵は人間の一部がモチーフになっている」というのを指して「まるでアレみたいですねー」とか言っているのにウケる。そんなとこまで特撮ネタにこだわっているのかー。

他は積み上げ中。R.O.D.のピンナップはナンシー、しょんぼり。

「Wind」と「はにはに」アニメ化 (Moonphaseさん)
取り敢えずその前にあるゴーダンナー2をなんとかしてください。
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通勤電車で小説を読むので

今日買った本。
「護くんに女神の祝福を!(1)」
「スクールランブル(4)」

スクールランブルはどんどん面白くなっていくというか、作者の漫画力が上がっていくのが読める楽しい作品。
そろっと登場人物が把握しづらくなってきたけど。

トリコロプレミアムビジュアルファンブックってなんじゃ?ドラマCDの発売と良い、勢いづきまくっているのはなんでじゃろ。
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ノリが良いのもあるけど

「まぶらほ〜ふっかつの巻・みなみ」読了。
凛が積極的かつしたたかに和樹に寄っていくあたりが良い。そしてそれを責めまくる夕菜。

しかし、読んでいてなんか違和感があると共にえらい短時間で読み進められるなあとか思っていたのだが。この本、他のライトノベルより文字ポイントが大きいのな。ドクロちゃんはともかくとして、その前に読んでいた「学校を出よう!」(谷川流)がページ数もあるのに文字ポイントが小さめだったのでそれとの落差が大きかったのか。
そういや電撃に比べてずいぶん紙の色が違うな。これはわざとかもしれないけれども。
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