まめてん

「豆天」なる食い物がある。
読んでそのまま豆のてんぷらなんだけれども、ぽりぽり食う様ないり大豆をかき揚げ状というか煎餅状に揚げた天ぷら。結構堅くて、その煎餅状のてんぷらを豆ごとぼりぼりと食らう。堅さで言うと、緑のたぬきに入っている天ぷらを乾燥したまま囓る感じ。
ぼりぼり囓る小気味よさと、大豆の香ばしさがたまらないおやつだ。
郷土を離れて初めて気が付いたのだけれども、これが新潟の地元料理というか、新潟以外では見かけない食い物なのな。庶民のおやつなので別に特産とか名産とかいうわけではなく、単に地元の食べ物。
時たま無性に食べたくなるのだけれども、これだけは関東で見かけたことがない。ちょっとさみしい。

先日、森永チョコボールで「ダイズ」っての見つけて喜んで買ってみたのだけれども、大豆のうまさとチョコのうまさが合っていない感じ。やっぱチョコにはナッツ系のゴージャスな味わいが合っていると思いましたとさ。

大豆とは関係ないけれども、ドクロちゃんのCVは田村ゆかりのほうがイメージ近いんだがなあ。サバトちゃんCV國府田はなんかぴったりで異論なし。
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秋葉原は何の街?

ちと久しぶりに専門書が必要になったので秋葉原へ出かける。専門書といっても普通のは川崎あたりでも入手できるのだけれども、今回は洋書が欲しくなったので面倒なのだ。
で、いざ秋葉原へ来てみた物のコンピュータ系の技術専門書を買おうとしてもそんなに強力な店がない事に気がつく。LAOX BOOK館は無くなってしまったし、ザコン館の書籍コーナーも三階へ移動したさいに売場面積を縮小している。かつてコンピュータの洋書系が強くて重宝していたミナミ電器もとっくに無くなっているし、その魂を受け継ぐアソビットも書籍を扱うまともな店舗がない。よくよく考えるとかなりとほほな状況ではある。
そんな中割と強めな書泉ブックタワーに久々に寄ってみたが、ここも洋書コーナーは無くなっていた。
今は秋葉原で電気やコンピュータの技術専門書を買う時代ではないのだろうか。

そもそも秋葉原は何の街だったのだろう。
電気の街→家電の街→コンピュータの街→ソフトウェアの街→オタクの街、と変革してきたそれは家電を除いて全部オタク(マニア)の街という感じではあるが。
秋葉原という街が特殊な場所であった理由は「そこでしか買えない、そこにしか無い何かがある」からだと思う。どこでも買えるようになったならば、わざわざ秋葉原へと赴く必要がないからだ。
そういった意味では同人誌やフィギュアといったオタク文化物も通信販売で買えるし、そうしたほうが楽チンである。インターネット通販万歳。

では、今、秋葉原において「そこにしか無いお店」というのはあるのだろうか。
ハードウェアやソフトウェアの古物売買がそれにあたると思われる。
デジタルの時代になって、ハードウェアもソフトウェア(DVD含む)も物凄い速度で生産され、物凄い速度で消費されている。そんななかユーザとしては中古売買によって、情報を回すことで安価でより大量の情報を得ようとする。
なかなか理解や客を得難い古物売買の店が、今の秋葉原にはごまんと溢れている。というか、いつの間にこんなに増えたのだと驚かされる。これから秋葉原は「中古屋の街」と呼ばれるようになるのではないだろうかと予想する。
しかし、この「中古の街秋葉原」というのは個人的にとても遺憾に思う。
「コンピュータの街秋葉原」が「オタクの街秋葉原」になってもそんなに不尊ではないと思っていた。というのも、物を作るために必要なものを売っている街だったからである。コンピュータ、開発ソフトウェア、電子パーツ、シリコン素材等々。秋葉原はいろんな種類のクリエイターに素材を提供する街として存在してきた。それはオタク文化においても同じであった。
しかし、中古売買は消費するだけで何も生み出さない。それはクリエイターのための存在ではないのだ。
秋葉原はクリエイターのための街であってほしい。私はそう思っている。

ちなみに、秋葉原の本屋が弱くなっているという大きな括りで話すとそれは間違い。マンガ、同人誌、エロマンガというジャンルにおいては秋葉原いけば必ずあるというくらいに強まっている。特にエロマンガはここでないと入手困難とかいうのがあったりするのではないだろうか。オタコンテンツを探しているなら秋葉原というのはもう少しだけ続きそうだ。

で、結局欲しかった書籍はアマゾンさんに注文。そういう時代ということか。
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白いので黒歴史

CSフジでも「Girlsブラボー」が始まった。
ま、当然のごとく「驚きの白さ」の方ですな。「Girlsブラボー完全版(!)」がスカパーPPV 扱いなので。
だから PPV はスカパー110で見れないんだってば。がっくし。
もう一個アンテナ立てるのも難儀だしなあ。
とはいえ、この白さは後世に語り継がれるべきだと思うので黒歴史として刻んでいきたい次第。
「昨日の放送、実にブラボーだったね!」(→規制のために大事なところが隠されている様)とか
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著作権ではなく頒布権

8/6 の事なのでもう 2週間も前の話になるのだが、GA Graphicの人気コーナーであった「GA壁紙」が更新停止となった。

理由は、不正な二次配布を行なう輩が後を絶たないのでやむを得ずだそうである。
一見著作権問題かと思うが、著作者本人よりも頒布権を持っている GA Graphic が不正者に対して警告、それが功を奏さ無かったので決断に至ったということになっている。厳密には頒布権の侵害ということになる。よするに「転載や二次配布を禁じます」というお約束の元プレゼントされていた壁紙なのに、その約束を守ってくれなかったのね。

毎週の壁紙更新を楽しみとして日々生きてきた私にしてみれば「どこのどいつかは知らないが貴様のようにルールを守らない奴が居るからみんなが迷惑するんだよ!」とか罵倒したいところだけれども、ちょっと冷静になってみよう。
「ルールを守らない奴が居るから」とかいうのはちょっと違うのではないか。これでは、遊び場である空き地を取り上げられて拗ねている子どもみたいなものだ。そもそも、それまで好意で利用できていたものであり、それが永続されることは保証されてはいなかった。ここで提供を打ち切られても「今までどうもありがとう」というのが筋なのではないだろうか。
ルールを破った奴は悪くないのかというと、それはまた別問題。これまで好意で提供してくれていた人と、それを喜んで享受していた人、互いのバランスが取れた状態というのはそれなりに幸福な一時である。それがそうあるべきだ、とは言えないが、それが長く続くか短く終わるかの違いはある。そして、時間を短くして両者の気分を害したのがルールを守らなかった人ということになるだろう。

とかいう事をうだうだ言ってもなんにもならないしな。
取り敢えず、GA Graphic の壁紙が楽しみでした、今までどうもありがとう。できればまた再開してね。といったところで。

しかし、ITMedia は外部からのリンクや画像への直接リンクを禁止したりして、じわじわと窮屈なサイトになってきているなあ。記事としてはかなり面白いものが多くてお気に入りなのに、そういったポリシー的な所がどんどん堅苦しくなっていくのは残念である。

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THUNDERBIRD

劇場版サンダーバードPure を観てきた。
なんで「サンダーバード」を突っ込んで「スパイキッズ」が出てくるんだろうねハリウッドという奴は。まあ「スパイキッズ」の新作と考えればそれなりに面白くもあるのだが。
よするにハリウッド映画フォーマットによる「子供向け」になっているのだ。それを理解した上で見に行かないとならない。
普通に救助物を作ってくれよー。

見所→パーカー
もしくは→リアルなトレイシーアイランド

個人的な感想としては「マシンロボ・レスキューの方が遙かに熱いんじゃ」といったところで。

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特ソンカラオケ

世は(?)コミックマーケット開催真最中である。
正直この時期に休みが取れると思っていなかったので何も予定を入れておらず、さらにオープンソースカンファレンスの準備できゅうきゅう言っているのでコミケへ赴く予定は無し。
しかし、田亜湖さんらが来ているということなので、ぴょんきー松尾に誘われて語らいに出かける。
集まった面々はギャルゲー同人誌(ヒロドリ、ときメモ、TLS)で集まっている筈なのになぜかみんなディープな特撮マニアだったりする。てなわけで、必然的にカラオケ屋で(かなり濃い)特撮ソングカラオケになるわけである。締めは「ジュニアライダー隊の歌」とかね。
むーカラオケなんか久しぶりだから声が出ないでやんす。つか、JAM Project 系は鬼門だな(デカレンジャーOPとか)。

話は変わって。
Hi-MD を買って Net-MD ユーザとなったのでオンラインの音楽販売サービスを試してみたくなる。てなわけで Mora でなんか曲を買ってみる事にする。なんかピンとくる曲がなかったので、不意に聞きたくなったデュークエイセスの曲を数曲買ってみる。ダークダックスとか割と好きで、たまに聞きたくなることがあるのよねー。
知っている曲と言う事で「おさななじみ」などをチョイスしてみる。
ぐはぁ、改めて聞くとなんて萌えソングなんだ。貴様らが転がっている「幼なじみ萌え」、そこは我々が40年前に通過した地点だ!と永六輔に笑われそうである。
というのは良いんだがこの歌を指して「フラグが立ったんだね」とコメントするのはいかがな物かと思われます。

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Hi-MD で KNOPPIX はできるのか?

Hi-MD(MZ-NH3D) を購入した。アナログ録音機能無しの Network Hi-MD である。PC から USB経由で OpenMG データを読み書きしたり、USB Storage として利用したりできる奴。
Hi-MD を使えば 1GB の strage、通常の MD を Hi-MD フォーマットすると 260MB のデータをストアする事もできる。音楽データを入れたdiskでも空いているところにデータを置いておけるのは結構楽しい。
データストレージを手に入れたら KNOPPIX を入れるのがトレンド(いかにもな嘘)なので、Hi-MD でもチャレンジしてみようという次第。

結論から言うと駄目だったのだけれどもね。
駄目なら駄目なりに、どこらまでできるのかを試してみたのでそのリポート。

■ Hi-MD というストレージについて

割と素直な USB strage として認識される。Windows だけでなく Macintosh でも接続するだけで認識され、利用する事ができる。
もちろん Linux でも vfat filesystem で利用可能。
sector は 2048byte (割と重要)
HDD の様にパーティションの概念はない。パーティション管理sector と MBR がないのである。よって、マウントするデバイスは /dev/sd?1 ではなく /dev/sd? になる。
データ転送は遅い。書き込み速度は 2倍速CD 程度。読み込みはその倍くらい。
それくらい遅いメディアからの KNOPPIX 起動については推して知るべし。

■ Hi-MD からのブート。

Hi-MD からのブートは不可である。
まあ、当然と言うべき結果ではあるけれども。
ハードウェアがブート対応していなそうであるというのはともかくとしても、MBR が無いのでフォーマット的に起動させる術が無い。FDD 的に使うとしても sector が 2048byte なので syslinux ができない(syslinux は 512byte sector でないとインストールできない)。

ブート出来ないということで KNOPPIX 的には一気に旨味を失ってしまうわけだけれども、もうちょっと調べてみる事にしてみた。
Mi-MD からブート出来ないなら、他からブートして KNOPPIX の cloop ファイルを Hi-MD から読み込めれば良いのではないかと思うのだ。ブートシークェンスだけなら容量は必要でないので手は幾らでもありそうである。

■ どこからブートするのか

Hi-MD と共に持ち歩いて即座に使えるブートメディアとして最も理想的なのはやはり USBフラッシュメモリですな。しかし、USBメモリからのブートはある意味鬼門であり、成功例の方が少なかったりもする。メモリの方もPC(BIOS)の方もちゃんと対応してくれると良いのだけれども。
関連情報
http://databackup.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/wiki/wiki.cgi?USB%a5%e1%a5%e2%a5%ea%a1%bc
http://kserv.jec.ac.jp/news/release_2004-03-18.html
http://www.nakata-jp.org/computer/howto/usb-knoppix/

いくつか購入して試し、失敗したもの
・全然脈無し
I-ODATA EasyDisk mate
SONY PocketBit
・ひょっとして行けるのではと思わせながら出来ていないもの
各社 IntelligentStick

ふと Logitec のサイトを見たら「USBブート対応」を謳っている「Mobile USB MEMORY」なる商品を発見。USB-ZIP として認識されそこからブート可能だと言う。
http://www.logitec.co.jp/products/memory/lmcud2.html
実際、かなり安定したブートで、従来不可能とされていた AWARD BIOS でも問題無く起動することができる。
これは良いものなので、みんなもチェックだ。

だが、手元のノートパソコン(VAIO TR-1, HP TC1100)では USBメモリから起動するものはなかった。

この他にブートだけ CD から行なうという方法もあったりはするけれども本末転倒ではある。

■ USB メモリからのブート

Logitec の USB メモリからブートするには、syslinux と KNOPPIX のブートファイル一式を書き込む。
念のため USBメモリに MBR を書き込み、ついで syslinux をインストールしてブート可能にする。Device が /dev/sd? としたときの Linux 上でのコマンド
% install-mbr /dev/sd?
% syslinux /dev/sd?

KNOPPIX3.4 CD の /boot/isolinux/* を USBメモリのルートにコピー。
KNOPPIX3.4 では syslinux ではなく isolinux を使っているけれども、コンフィギュレーションファイルは同じフォーマットなので isolinux.cfg を syslinux.cfg にコピーすれば終了。

■ Hi-MD からの cloop 読み込み

KNOPPIX CD の中を覗くと KNOPPIX という名前の数百MB のファイルがある。これが cloop 形式の KNOPPIX システムで、ブートシークェンスはこのファイルを探し、見つけたらそれをマウントして KNPPIX システムの起動を始める。
この KNOPPIX ファイルを Hi-MD の /KNOPPIX/KNOPPIX に置いておき、USBメモリからブートした後、Hi-MD の KNOPPIX をマウントさせようというのが今回の作戦となる。

KNOPPIX3.4 では USB 接続の CD ドライブにも対応したため、普通に USBメモリと Hi-MDを USB端子に接続して起動すれば終了だと思っていた。
が、そう簡単にはうまく行かなかったあたり。

boot ファイル群の中に minirt2?.gz というファイルがある。これがブートシークェンス時に使用されるシステムで ext2 ファイルシステムイメージになっているため、解凍後 loopback マウントすると中を編集する事ができる。
そこにある /linuxrc が起動時 KNOPPIX cloop ファイルを見つけるために必要なドライバをロードし、各ドライブからファイルを探すスクリプトである。
この中を見ると案の定 /dev/sd?[0-9] /dev/sd?[1-9][0-9] は探索するが /dev/sd? は調べていなかった。これでは Hi-MD はひっかからないわけである。てなわけで、そこも調べるように修正。

だが、まだうまくいかない。

実は USB デバイスはドライバモジュールをロードしてから、実際に使用できるようになるまでかなりの時間がかかる。そのため linuxrc の中では USB が安定するまでウェイトを入れて待つ事になるのである。
KNOPPIX3.4 の起動シークェンスでは 6sec の sleep を入れて、その時間としている。それが全然足りないらしい。
これを 15sec と余裕満点にすると、無事認識されるようになった。ちなみに 10sec では足りない。

そんなこんなで、USBメモリからブートして、Hi-MD内の KNOPPIX をマウントして起動する事が出来た。ここまでさらりと書いているが、実は物凄い試行錯誤の結果であることは言うまでもあるまい。
言うまでもない事だが Hi-MD 上の KNOPPIX は遅過ぎて仕方がない。

■ 応用

Linux でマウントできる外部ストレージだったら大体同じことができるであろう。
MuVo2 の様な HDD プレイヤーとかなら速度的にも問題ないのではないだろうか。

■ 結論

そうまでして、Hi-MD から起動するよりも USB接続の 2.5HDD を使った方が良いだろう。USB-HDD からブートできる機種であれば、それ単体で済むだろうしそんなに大きくもない。
しかし、メディアがそこそこ安くてリムーバブルな Hi-MD も悪くはないと思う。KNOPPIX には向かないけれども。



「おもしろおかしい」狙い

エロゲー業界で延期が当たり前のことのようになっているのはきっとマイクロソフトを見習ってのことに違いあるまい。

それはさておき、昨日「ROBO-ONE」の決勝戦を見に行ってきた。
いやー、これは燃えるぞ。プラレス三四郎も本当に夢じゃないかも。
歩いたり、パンチを繰り出したり、片足で立ったりといったロボットを見るだけでも楽しいのだけれども、それを戦わせるというあたりで制作者の向上心を煽り技術がエスカレートしていくといった感じ。
ゲストが永井豪先生だったのだけれども、その御前でデモンストレーションすることができたマジンガアは本望であろう。
会場の雰囲気からして、一般観戦者を呼び込み多くの人に見て楽しんでもらうというのが今の ROBO-ONE の課題なようだ。技術に深くなくても素直に見て楽しめるレベルになってきてると思うので、興味のあるひとは是非実際に動いているロボットを見に行って欲しい。

マジンガーZ繋がりがあるような気がしないでもないが、水木一郎ベストCD「ベスト・オブ・アニキングー赤の魂ー」を買った。
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OSC2004 に参加するよー

み。さんに誘われて、びぎねっと主催の「オープンソースカンファレンス2004」に出展することになった。(参照URLをみてね)
コミケには出ないのでその代わりといったところか。

で、打ち合わせがあるというのでびぎねっとまでもそもそと赴いていく。
参加者は様々なコミュニティ方々といったところ。あくまでも好きでオープンソースに触れている人々であり、ビジネス色は強くない。
最初は私なんかが参加しても良いのだろうかと思っていたのだけれども、単なる打ち合わせなのに妙に盛り上がっている様を見て一安心。なんかみんな同じ空気をまとった人々なんだなあと思った。いや、萌えオタという意味ではなくてコンピューティングを楽しもうという意欲を持ち合わせている人々だということ。
本当に「オープンソース文化祭」になりそうでわくわくしてくる。

み。さんも言っているけれど「オープンソースまつり」から始まって、あれをもう一度やりたいということなんだな。

さて、後一ヶ月しかないので頑張って新ネタしこまなくちゃだわ。

関連リンク
http://www.ospn.jp/osc2004/



解析本って微妙だな

昨晩しったけどなんかあまり話題になってないのはなぜ(と思ったら/.Jに取り上げられていた)な「解析魔法少女美咲ちゃんマジカル・オープン!」
まあ、秀和の大攻勢なんでしょうなあ。
先日はPC自作本が出ていたし。
で、先のマジカルオープン。絵師はだれじゃろーと思ったらsaxyun氏だそうでー。やねうらおさんと saxyun さんというその筋のビッグネームに真打ち登場の風味。
私のような末席とは格が違います orz
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