撲殺天使

どくろちゃんが堂々のアニメ化だそうで
Anime-TV 内で放映ということは OVA なのか。
キャストが…… orz

コミカライズ(漫画版)のドクロちゃんを見て確信したんだけれども、やっぱりあれは小説であるからこそ文字間の遊びが持つ楽しさ、リズムというのがあってよかったのであって、撲殺シーンを映像化されるといまひとつ笑いに欠けるのよねー。
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オタク買い

所用のついでに、秋葉原へと出陣してみる。なんか久々。
あー、コミケカタログの発売今日からだったのか。
まあ、今のうちであれば数も少ないから「買い〜↑『ひぐらし』本は全部買い〜」といった「リアルげんしけん」な行動ができるのではないかと思ってナタが飾ってある某同人ショップへ。

……
………すいません
ひぐらし本 19冊もあるとは思っていませんでした ○| ̄|_
(うちエロパロは12冊)
せっかくだから買うけどな。

「ええい、ついでだから『双恋』本も全部買い〜」
と勢い勇んだものの 5冊しか置いていなかった… orz
しかもそのうち 2冊は既に持っていたりするし。

しかし、「双恋」はアニメとゲームでキャラクターの年齢を設定してしまったので、それを踏まえて既存のエロドジーンを眺めるとなんか色々と趣が変わるなあ。(例:白鐘姉妹は中学一年生)
それをいうと「ひぐらしのなく頃に」もそうなんだけれどもねー。年齢設定は明確化していないけれども、文章を読む限りでは魅音が中学三年生で圭一が中学二年生っぽい。そこから、沙都子と梨花は小学六年生かと。
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巷の双恋ゲー評を眺めてみると

双恋ゲーの記事を求めてうろうろしてたり。
みんなやっぱり白鐘姉妹に特攻しているなあ、それだけで十分とか言ってる声もあったりなかったり、なんのかんので人気の高さを再認識。

ゲーム内の白鐘沙羅をさして
「『ツンツンデレデレ』ではなく『ツンデレデレデレ』だ」
という評を目にし、ペ様のごとき薄ら笑いを浮かべる。
メディアワークス、ぐっじょぶ。
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12月13日はふたご座流星群ですが

12月9日は新感覚ラブコメゲーム「双恋-フタコイ-」の発売日ですよ。
もう、朝一の出社前に買いにいって、鞄の中に双恋を隠した状態でそわそわしながら業務に励んでいましたよ。てなわけで、後々まで在庫残っていそうな初回限定版ですよ。
対象年齢は12歳以上ですよ。って、この手のゲームの割に対象年齢低いな。

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チャンネル一つだけでも地上デジタル

神奈川で視聴可能区域なはずなのに地上デジタルが受信できないところに住んでいたりします。くそう、今度引っ越すときは地上デジタル受信可能か、または CATV 入れられるところにするぜと心に決めるのでした。
いや、今のところは視聴障害区域で CATV 会社による共同アンテナなんだけれども、それ故に有料 CATV サービスは受けられないわ、地上デジタルパススルーはずーーーーっと後に提供予定だというわでみれないのよねー。
で、東京タワーからの電波を諦めて横浜に目を向けてみれば 12/1 に TVK(テレビ神奈川)が地上デジタル放送を始めていたではありませんか。そういや、とか思って実験用アンテナを持って部屋をうろうろしたら結構な強度で受信可能ときた。
こりゃ室内アンテナでもいけそうだ(ブースターは噛ますけれども)ということで地上デジタル対応アンテナを買ってきて設置してみる。
地上デジタル対応チューナを購入してから一年以上、ついに地上デジタル放送が視聴可能に。1チャンネルだけだけど。

まあ、アニメオタにとっては UHF 帯(TVK)はそれなりに重要ではありますが。
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私たち、二画面一緒じゃ駄目ですか?

てなわけで、Nintendo DS の発売日。
予約していたのでのんびりと買ってくる、せっかくなので NDS っぽいゲームも欲しいなと「さわるメイドインワリオ」あたりを一緒に。タッチゲームでも「きみしね」ではないあたり安パイ狙いで(笑
あー、レビューにあったように上の画面と下の画面で色が違うねえ。電源オフの状態で見ても明らかにフィルムの色が違うよ。下の方が黄色っぽいの。
ま、それはともかくマルチスクリーンのゲームウォッチギャラリーはまだですか?

あ、「さわるワリオ」は面白いっすよ。必死になってこすっている自分の姿をふと振り返ると間抜けに思えてよい感じ。

さて、来週は……
PSP は結局予約できていないのであきらめムード。てなわけで来週はゲーム版「双恋」の週なのです。うはうは。
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誓いなさい、この薔薇の指輪に

退社後ふらふらとヨドバしる。
んが、お目当てのモノが無くてがっかり。
がっかりした目に止まった「ローゼンメイデン DVD 1巻 初回限定特別ボックス仕様」をついふらふらと買ってしまう。魔がさしました。
6枚収容可能なスペシャルボックスはゴージャスだけれども扱いづらいぞ。

地上で見て BS-D で見てさらに DVD を買うのはどうかとも思うのだけれども。
あー、真紅かわいいからいいや。

実は「激☆店」で出品されたとき買いかけたのだけれども、売り切れてしまって注文できなかったというのは秘密だ。う〜ん、ポスターを逃したか。

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世間的にはドラクエですが

「ゲームボーイウォーズアドバンス1+2」が止められません止まりません。
なんとなくずるずるとプレイしてしまう罠。

あと、以前から気になっていた SIMPLE シリーズの「THE 推理」をプレイ。
適度な短さ(1話15分、1タイトル4時間くらい)で小気味よく、つい突っ込んでしまう強引さと安っぽさが心地よくて気に入る。とりあえず全部買いそろえてみたり。
ジニーたん萌え。

〜〜〜
発売が延期になっていたやまと版の「瓶詰妖精フィギュア(1)(2)」がようやっと発売され届いた。
それなりに可愛い。1/1 サイズなりよ(笑)。
くるるのアホ毛やちりりのくせ毛の再現に執念を感じる。
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そして "Mozilla-Tan" は消えた

WikipediaにあったFirefox子のエントリーである "Mozilla-Tan" が先ほど消失し、"OS-Tan" に統合された。
その経過を watch していたのだが、顛末としては以下のようなものであった。

"OS-Tan" というアニメ絵擬人化があり、Wikipedeia にその項目があるのだから 「そこに」"Firefox子" も追加しようということで追加される。
直後、"Firefox子" は別コンテンツであるということで "Mozilla-Tan" の項目が独立、そちらへ移される。
しばらくその状態が続き、それなりに好評を博す(様にみえていた)。

そこへ「OS-Tan の項に Firefox子がいるのにさらに Mozilla-Tan があるのは重複ではないか、OS-Tan への統合を提唱する」と唱える者が出現。削除のためのディスカッションへと持ち込まれた。
まあ、最初は「OS-Tan に marge だ」とか「削除した方が良い」とか普通に討論されていたのだけれども、だんだんと論調が怪しくなっていく。
「ここは辞典でありカトーゥンを貼付ける掲示板ではない」
それを見て、ああお前らの本音はそこか、と。
そういった弾劾発言は中盤だけで、あとは普通に「まあ、Marge で差し戻しだよな」といった意見が集まり、最終的に統合という方針で決着。

出る杭は打たれる、といったところだけれどもちょっと苦い感じを覚えてみたり。やっぱり日陰が一番か。
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せめて「ぷに」

なにやら以前描いた「FireFox子」がちょびっとだけ台湾で話題風味。
向こうの掲示板(流石にあちらの文字は読めませぬ)に「羅莉版Firefox」とか張られていたり。

ロリってゆーなー(w
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