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Archive for 3月, 2004

究極のツンデレラブコメ

今日のお買い物
「護くんに女神の祝福を!(2)」
「メガミマガジン 5月号」
「電撃G’zマガジン 5月号」
「日経キャラクターズ」
護くん〜、はじき1巻を読み終えるところなので&もう少し浸っていたい世界だったので。
「はにはに」&「Wind」アニメ化とともにG’zマガジンでコミック連載開始。G’zでコミック?(びっくり)
ウルトラC、次回順位が変わらなかったら男の子確定でゲーム終了?
ジェネオンが本気でギャルアニメを推しているなあ。

カトゆーさんとこから AnimeSuki Forum での「マリみてキャラ投票」(英語)
投票結果はともかく、コメントがおもろい。
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「ぷにゅぷにゅ」はそっとしておいてやれよ

ちょい遅れで苺衣らじ!11回を聞く。
ラジオの中の人は「初恋」と「リトルモニカ物語」と「妹汁」のOVAに何か個人的恨みでもあるのだろうか。
……いや、気持ちはわかるけれども。

「あっへぇ」ネトランは色々と反省した方が良いと思います。
「IT戦士」という言葉が歪んでいくー。
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一応給料日直後なので買い出し

今日の購入書籍
「電撃萌王 Vol.9」
「LOVE ME DO (1)」
「ぽぽ缶 (2)」
「こはるびより (1)」
「しるちち」
「Lightweight Language magazine」
最後のはコンピュータムックだけど。

LOVE ME DO は何となく読んでしまう不思議なおもしろさ。アイって16歳だったのか。
こはるびよりは大王や大玉の頃のも収録されていてうれしい。

アニメ「超重神グラヴィオンツヴァイ」
ああ、大張イズムというのは現役なのだな。10〜12話にかけてのカタルシスはすごいものがあった。まあ、このへんって期待通りのことをやってくれた、という「お約束イズム」の持つ爽快感なんだよな。話としてはオイオイ無理があるだろう、といったところをあの煽りとタメと勢いで描ききるのあたり。
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かたまりだま〜し〜い〜♪

やべえ、ステキすぎる。塊魂。
プレイしていると自然に顔がにやけてしまう不思議さ。
それまで障害物だったものがスポスポ巻き込めるようになったときの得も言われぬ爽快感はプレイしてみてくれとしか言いようがないなあ。
センスオブワンダーな一本。

萌は無いけど。(あたりまえだ
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実はほとんどヨドバシポイントで購入

今日のお買い物
「R.O.D. -THE TV- (6)」
「超変身コス∞プレイヤー DVD1」
「brillante」
「塊魂」

"brillante" はアニメ版ダ・カーポのオリジナルサウンドトラック#2。
#1が良曲揃いで今でも良く聞いているほどのお気に入りなので#2も飛びつきで購入。うむ、今回も良いぞ。だけど、後半よく使われていた印象的な楽曲中心なのでドラマ系の切ない曲がほとんどだあね。

コス∞プレイヤーはなんとなく。今後も買い続けるかは未定。
でもそれなりに面白かったり。このシリーズをして「変身3部作」と呼称するのはどうか。
コス∞プレイヤーはヒットで作っている番組なのはもちろんだけれども、番組放送時インターネットでも同時配信していたダイジェスト版という設定なのね。私らはそのダイジェスト版しか見ていないわけだけれども。あの尺とコンテはわざとだったのかー。
他にも温泉話があってみたり。一話(8分)毎に予告が入ってみたり。と目新しいところはそれなりに。その予告がおもろかったり、そこで設定語っていたりするし。その中でも「敵は人間の一部がモチーフになっている」というのを指して「まるでアレみたいですねー」とか言っているのにウケる。そんなとこまで特撮ネタにこだわっているのかー。

他は積み上げ中。R.O.D.のピンナップはナンシー、しょんぼり。

「Wind」と「はにはに」アニメ化 (Moonphaseさん)
取り敢えずその前にあるゴーダンナー2をなんとかしてください。
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通勤電車で小説を読むので

今日買った本。
「護くんに女神の祝福を!(1)」
「スクールランブル(4)」

スクールランブルはどんどん面白くなっていくというか、作者の漫画力が上がっていくのが読める楽しい作品。
そろっと登場人物が把握しづらくなってきたけど。

トリコロプレミアムビジュアルファンブックってなんじゃ?ドラマCDの発売と良い、勢いづきまくっているのはなんでじゃろ。
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ノリが良いのもあるけど

「まぶらほ〜ふっかつの巻・みなみ」読了。
凛が積極的かつしたたかに和樹に寄っていくあたりが良い。そしてそれを責めまくる夕菜。

しかし、読んでいてなんか違和感があると共にえらい短時間で読み進められるなあとか思っていたのだが。この本、他のライトノベルより文字ポイントが大きいのな。ドクロちゃんはともかくとして、その前に読んでいた「学校を出よう!」(谷川流)がページ数もあるのに文字ポイントが小さめだったのでそれとの落差が大きかったのか。
そういや電撃に比べてずいぶん紙の色が違うな。これはわざとかもしれないけれども。
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縞ぱむという記号

あちこちで買えるけれどもとらのあなでも買えるおーじ氏のキャラをいちろうた氏が立体化したコレ、無意識に注文ボタンを押してしまっていたよ。
んで、それが届いた。
くはっ、エロいね。
造形は良いんだけれどもこの肌の色はなんとかならんかなあ。腕の色が違うということはなかったんだけれども、肌が白すぎ、というかクリーム色というか。この色じゃ萌えないよというレベル。
継ぎ目の整合が荒いとかパーティションラインとかはまあともかくとしても色がなあ。

それとは関係なく、「まぶらほ」の新刊(みなみ)が出ていたので買ってきた。
うーん、外伝とはいえ山瀬千早がまだでてきているな。(なにより表紙にいます)
とはいえ立ち位置はこれで固定といったところなんだろうな。
読み中。
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サーバーを持ち歩こう

各所で話題の USBメモリドライブに KNOPPIX 入れちゃいましたをお知らせします。
ほへー、今時だと USBメモリからのブートって簡単に行なえるのかー。

や、USB メモリに OS や環境一式を入れて、そっからブートするってのは以前私も当然の様に考えていて色々検討したことがあるのよ。
で、マザー(というよりBIOS)が USBデバイスからのブートをサポートしていても USB FDD か USB HDD でないと駄目だったのよね。ちょうど手元にあるいくつかの USBメモリを調べたけれども USB Device ID が USB FDD/HDD の奴が無くて作戦は失敗に終ったという次第。
USB Device ID が MASS storage device であってもドライブ互換であるかどうかはわからないからそんなものなのかも知れないとその時は思った。
一応調べたのだけれども、USBメモリで FDD 互換モードを持った奴ってのも一応存在していたけれども入手は困難だったし、他の USBメモリにおいても Device ID まで記述してある奴なんかないので買ってみないとわからない。
てなわけで、なんだー難しいなあ、とか思ってギブアップしたのでした。

だから今回のページを見て驚いたのはくのっぴが動いたなんてところじゃなくて、「ブートできる USBメモリってそんなに容易に存在していたのか」という部分。

関連リンク
http://kserv.jec.ac.jp/news/release_2004-03-18.html



ぴぴるぴ〜♪

「撲殺天使ドクロちゃん」3巻を読んでいるところ。
やっぱ通勤電車の中とか、あまつさえ会社などでは読むべきモノではないなあ。ニヤケても怪しい人に勘違いされない様万全に配慮する必要有り。

いえ〜い富井の「お,(コンマ)」(青年コミック)を買ってくる。
前からチェキっていた作家さんだったのだけれども、なんか発売日を逃したら手に入らなくて焦った。(インターネット通販でも軒並み売り切れているし)
正直前の単行本はつまんなくて、この本に掲載されているあたりから面白くなってきているんだよ。
タイミング的に「買いました」とアピールするのがつらいご時世ではあるな。
つーわけでそっち方面に偏った内容。

萌え系じゃないけど「塊魂」が気になるなあ。
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