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<rss version="2.0"><channel><title>コメを噛め</title><link>https://www.fumi2kick.com/komekame/</link><description>静的保存版</description><language>ja</language><item><title>Raspberry PI で電波時計の時刻を合わせる</title><link>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2504</link><guid>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2504</guid><description>posted by
          rerofumi 2017/5/7 日曜日          17:26:11 Tweet 先日「なにか面白いアイテムはないかなー」と yodobashi.com を覗いていたところ、共立電子の 「Wi-Fi式電波時計用リピータ / P18-NTPWR」 というものを見つけたので購入した。 (というか共立電子のアイテムって yodobashi.com や Amazon で買えるのか) Wi-Fi 経由で NTP を使って現在時刻を取得し、それを JJY 信号として送信することで近距離(この場合の対称は部屋内)の電波時計の時刻を合わせるというガジェット。建物の中だと電波が届かなくてせっかくの電波時計でも時間がずれてしまったりするんだけれども、これがあればバッチリ合わせることができる。 丁度自室も入りが悪くて時刻合わせにほとんど失敗する(たまーに成功することがある)感じで困っていたので実用として購入。 買う前にわかってはいたけれども、中身は PIC マイコン 1つと無線制御に ESP-WROOM-02 1つというシンプルな構成。 といってもソフトが</description></item><item><title>お手頃計測機キットを試す (5/5)</title><link>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2492</link><guid>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2492</guid><description>posted by
          rerofumi 2017/4/22 土曜日          0:59:30 Tweet PICAXE の PCB scope という商品。キットと言ってもピンを半田付けするだけのほぼ完成品。 PICAXE は昔から PICマイコンを使った応用キットを発売しているところ。基板を見ればわかるように PIC マイコン一個のシンプル設計。マイコンの ADC 入力と GPIO 入力を USB で読み取って PC のソフトでオシロスコープやロジックアナライザーの様に使うことができるというもの。 寸評 組み立て難易度 ☆－－－－ ピンをハンダ付けするだけ 操作しやすさ ☆☆☆☆－ アプリの使いやすさが一般のUSBオシロレベルに近い 表現力 ☆☆☆－－ PCなので見やすい 使える度 ☆－－－－ サンプルレートが低すぎて使いどころが無いけどオシロスコープ入門には良い ハードはシンプルでほとんどPCソフトウェアに依存した商品。こういったものは販売元が無くなってサイトが消えるとソフトが入手できなくなってしまうといった問題があるのだけれども、PICAXE はそこそ</description></item><item><title>お手頃計測機キットを試す (4/5)</title><link>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2470</link><guid>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2470</guid><description>posted by
          rerofumi 2017/4/8 土曜日          21:33:23 Tweet “FG 085” は JYE Tech が発売しているファンクションジェネレーターキット。 これまでレビューしてきたキットとは違ってオシロスコープではない。ファンクションジェネレーターってのはサイン波、矩形波、のこぎり波といった特定の形状の信号を任意の周波数で出力することができる機器。 フィルターやアンプなど入力信号に変化を加えて出力する回路に対し基準となる信号を与える事ができる。 ジェネレーターから与えた信号が回路の中でどう変化したかをオシロスコープで観察しながら、期待通りの動きをしているかどうかを調べていくのだ。オシロスコープとセットで揃えておきたい計測機。 寸評 組み立て難易度 ☆－－－－ 簡単 操作しやすさ ☆☆☆－－ ツマミの使い勝手がイマイチ 表現力 ☆☆－－－ お値段相応 使える度 ☆☆☆－－ 初めて手にするファンクションジェネレーターとして 機能としては豊富で、0.1V から 9.9V まで設定可能な出力電圧やオフセット電圧設定、スイープ</description></item><item><title>お手頃計測機キットを試す (3/5)</title><link>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2441</link><guid>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2441</guid><description>posted by
          rerofumi 2017/4/7 金曜日          0:56:11 Tweet “DSO 138” は JYE Tech が発売しているオシロスコープキット。 前回作成した “DSO 068” の後継機で見やすい高精細カラー LCD になっているなど進化が見られるけどお値段が下がっているという嬉しいモデルで現在の主力。 寸評 組み立て難易度 ☆☆☆☆－ ムズい、中級者以上向け 操作しやすさ ☆☆☆☆－ ボタンは少ないけれども混乱しない 表現力 ☆☆☆☆－ キレイな波形 使える度 ☆☆☆－－ 解像度が実質50kHzに下がったのが痛い LCD や表示される波形はキレイなのだけれども、068 がサイン波で 500kHz まで行けたのに対し、50kHz 止まりというのは残念ポイント。 そこまで解像度が必要の無い初心者が手にする事を考えると扱い易くて悪くないのだけれども、キットとしての難易度が妙に高くて電子工作初心者にはお勧めしづらいという感想。 初心者には組み立て安さと使用感のバランスが良い “DSO 068” を強くお勧めしたい。使っている</description></item><item><title>お手頃計測機キットを試す (2/5)</title><link>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2415</link><guid>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2415</guid><description>posted by
          rerofumi 2017/4/2 日曜日          3:00:44 Tweet 06204KPL は “OSC 068” という名称で JYE Tech が発売しているオシロスコープキット。 日本では秋月電子通商が 2010年から取り扱っていた。廉価オシロスコープキットの走り。 というか、オシロスコープキット自体が JYE Tech のシリーズものでこの後チャレンジする DSO138 はこれの後継にあたる。 寸評 組み立て難易度 ☆☆－－－ そこそこ 操作しやすさ ☆☆☆－－ 一通り操作できる 表現力 ☆－－－－ 解像度低いからね 使える度 ☆☆☆☆－ 意外と良いぞ 昔はなんとなく小馬鹿にしていたけれども、いじってみると割としっかりできてて一通りの事ができるので好印象に変わった。 最初に手にする計測機として十分使えるかも。 秋月電子通商のページにもあるけれども、組み立て説明書、操作説明書共に英文のみである。 割と平易な文かつ良くできた説明書なので困ることは無いけれども、日本語じゃないとどうしてもと抵抗がある人はそこが問題となるだろう。</description></item><item><title>お手頃計測機キットを試す (1/5)</title><link>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2412</link><guid>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2412</guid><description>posted by
          rerofumi 2017/3/31 金曜日          1:34:54 Tweet Engadget JP で 「2590円で憧れのオシロスコープが手に入る！ そんなDIYキットを組み立ててみました」 という記事があった。 掲載当初はハンダごてのヒーター部分を持って部品に当てているというネタ画像と「ハンダごての持ち方を間違えない様に」というサブタイトルで目を引いていたのだが、他サイトで引用されるとサブタイトルが表示されずネタとネタと分からない人が増えてしまったので現在は差し替えられてしまった。残念。 この記事、そんなネタはあったものの電子工作キットのレビューとしてはなかなか良いものでネタで埋もれさせるのはもったいないところ。 で、この記事を見ていてその廉価なオシロスコープキットを試してみたくなった。 ということで秋月電子通商で計測機キットを 4つほど買いそろえてみた。 これらをひとつずつ組んでレビューしてみようというのが今回の企画である。 用意したキットは以下の通り 06204KPL ＬＣＤオシロスコープキット（白抜きＬＣＤタイプ・ＳＭ</description></item><item><title>バラツキがほしい</title><link>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2400</link><guid>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2400</guid><description>posted by
          rerofumi 2016/11/6 日曜日          20:15:00 Tweet 前記事 「ノイズがほしい」 からの乱数発生器作成の続き。 前記事で作ったノイズっぽい信号をマイコンに取り込もうというお話。 PSoC4 の ADC で信号を読んでその値を UART に出力するプロトコードを作成。 PC側は TeraTerm で UART を受信、そのログを Excel で眺めていく。 ADC で読んだ値をそのままヒストグラムで見た図。 波形がばらついたりしているものの、その大きさで見た場合は綺麗な正規分布となっている。 まあそりゃそうだよねといった感じの結果ではある。 これをこのまま乱数値とする訳にはいかないわけなのだけれども、最初から使うつもりも無かったりする。 ADC で読んだ値はほって置いても値がぴるぴる振動するものなので、読んだ値の最下位 1bit を乱数値として使う手段がある。それを 8bit 束ねて 0～255 の乱数値とするのである。 じゃあ最初からノイズ発生器は要らないのでは無いかといった感じではあるけれども、常に値が</description></item><item><title>ノイズがほしい</title><link>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2384</link><guid>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2384</guid><description>posted by
          rerofumi 2016/11/4 金曜日          1:07:38 Tweet 乱数発生器を自分で作ってみたくなった。 Raspberry Pi にはハードウェア乱数発生器が乗っているらしいけれども、そういうのを自分で作るとしたらどういうふうになるのだろうと言う感じ。 検索したところ 「GR-KURUMIを用いて物理現象に基づくお手軽乱数発生器をつくってみた」 という記事が見つかった。 まさにこれがそのものなのだけれども、理論は分かるものの自分の手で試してみたいというのが今回の趣旨なのでトレスでもいいから試してみる事にした。 ■ 電子雪崩現象によるノイズ ダイオードやトランジスタといった半導体は基本的に一方向にしか電流を通さないという性質を持っている。 逆方向には電流を通さないのだけれども、その通さない状態でも電圧が高いと限界を突破して流れてしまう。これが電子雪崩現象。 この時の電子が通ったり通らなかったりの加減でノイズが発生するらしい。 さっそくトランジスタやツェナーダイオードを用意して色々試してみる。 んが、ちっともノイズっぽい</description></item><item><title>「つみょん」 Wサイズバンパー＆標準バンパーV4</title><link>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2375</link><guid>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2375</guid><description>posted by
          rerofumi 2016/4/2 土曜日          21:55:32 Tweet つみょんの2倍幅基板用バンパーです。 形状の STL ファイルです、お手近な 3Dプリンターで出力してお使いください。 holder_w01.zip 通常バンパーの改良版です。 ねじ穴に通すピンがすぐ折れるので短めにしました。 形状の STL ファイルです、お手近な 3Dプリンターで出力してお使いください。 holder_04.zip This entry was posted
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          rerofumi 2016/4/2 土曜日          17:54:25 Tweet ヒューマンデータが販売している PLCC68 ソケットサイズの PLD シリーズに JTAG コネクタとつみょん形状のソケットを追加するプロトタイピング基板です。 つみょん基板として FPGA や CPLD の実験ができるようになります。 ただ、つみょんソケット規格としては I/Opin が 21本程度しか出せませんので半分以上の I/O は NC でいささか勿体ない作りとなっています。 回路図 BOM Item Size Num Value R1-4 R1608 4 2.2kΩ C1-4 C1608 4 0.1uF CN1-2 CN-2×7 2 CN-2×7 CN3 CN-2×5 1 JTAGコネクタ U1 PLCC68 1 PLCC68ソケット 基板 プリント基板のガーバーファイルです。 Download: PLD-PLCC68-Prod1.zip 基板が欲しい方はこのガーバーファイルを FusionPCB なり Elecrow なりに製造依頼するこ</description></item><item><title>気圧計測をやりたい、その 3/3</title><link>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2358</link><guid>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2358</guid><description>posted by
          rerofumi 2015/12/19 土曜日          18:14:34 Tweet RaspberryPi での気象センサー計測と「なんログ」でのロギングでお部屋の中の情報が順調に記録されていく。 後はそのログを解析してなんかに利用すれば良いだけだ。 取りあえずデータが見たいということで、ログの結果をグラフ表示する WEB ページを作ることにした。 グラフの表示には Flotr2 という javascript ライブラリを使用している。 サーバー自体は部屋内に設置しているため、外部には公開していない :-) sinatra で erb view とか使っているけれども、一般的な WEB アプリな作りになるので特に語ることも無いかも。 このへん、グラフ表示をしたい、そこを強くしたいというのであれば WEB サーバーのログ解析で使われるメトリクスツールをそのまま使うというのも手な気がしてきた。 そういう意味ではログを記録する部分も fluentd などのサーバーアプリを使えばキューイングとかストア先とかそのまま利用できるだろう。 Thi</description></item><item><title>気圧計測をやりたい、その 2/3</title><link>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2353</link><guid>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2353</guid><description>posted by
          rerofumi 2015/12/19 土曜日          17:55:42 Tweet Raspberry Pi 2 で気圧や温度が取れる様になったところで次はそれをデータとして蓄積して行きたいわけです。 単純にテキストファイルに追記していくだけでも良いのですが、ここのところ継続して計測したいという要求が多いので簡単なロガーサーバーを作ることにしました。名付けて「なんログ」です。 要求としては、 ネットワーク上にあるサーバーに設置、幾つかの機器からのログをポストするだけで記録してくれる IoT的な機器から使える様にシンプルな HTTP API を備える どこからのログか分かるように分別タグを付けられる 複数機器からのアクセスでも大丈夫 最初は簡単にテキストファイルに記録することろから といったあたりで。 システムとしては上図のようになる。 趣味の問題で RabbitMQ というキューイングシステムを使うことにした。これにより HTTP に対してほぼ同時にリクエストが来てもシリアライズして、store は自分のペースで一個ずつ処理すること</description></item><item><title>気圧計測をやりたい、その 1-B/3</title><link>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2345</link><guid>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2345</guid><description>posted by
          rerofumi 2015/12/19 土曜日          17:11:03 Tweet 前回 RaspberryPi2 に気圧センサーと気温/湿度センサーを付けて値を読み取れるようにした。 ぱっと見良さそうだったのだけれども、しばらくコレで計測を続けてみるとどうも湿度が正しく変動していない様に見受けられた。 たまたま使った DHT11 の個体不具合っぽい。自分の目的的に湿度はおまけみたいなものだったけれども、計測できないとなるとなんか悔しくなってきたので作り直すことにした。 その際、ワンワイヤーシリアルだった DHT11 の代わりに I2C の AM2310 に変更を行った。これで I2C に統一できる。 気圧センサは手持ち在庫の関係で LPS25H ではなく LPS331AP に、現在は LPS25H の方が在庫品になっているのでそっちで読み替えて貰うとありがたい。 AM2310 のインターフェースは I2C だが、なんとなく扱いはワンワイヤーに近い感じでちょっと変な扱いとなる。具体的にはリクエストコマンドを 3byte 投げた後スト</description></item><item><title>気圧計測をやりたい、その 1/3</title><link>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2331</link><guid>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2331</guid><description>posted by
          rerofumi 2015/12/6 日曜日          20:54:52 Tweet 低気圧の到来時など気圧の変化で健康状態に影響を与えるとは良く言われる。 台風や爆弾低気圧の通過後はそうかもなー、とか思うのものの普段の生活で気圧というのは気温ほど気にしてはいなかったりする。そもそもで温度計は家電として入手しやすいものの気圧計はあまり身近では無い様に思う。 そういった体調と気圧変化を結びつけるには今現在の値が知れれば良いわけでもなく継続した変化、ロギングが重要ではないかとも思うのである。 そこで、マイコン(RaspberryPi2)で気圧や気温といった気象情報を計測し、サーバーにロギングする「デジタル百葉箱システム」を作ってみようかというのが今回のお話である。 ちなみに計測するのは自分の部屋である。 単に自分にとっての生活指針が欲しいだけなので外気の状況でなくて良い。 掲載予定としては センサーでの計測部分 サーバーでのログ収集 ログデータの表示 の 3回になる見込み。 ■ センサー 部品箱をほじくり返して以前買ってあったセンサーを掘り</description></item><item><title>「つみょん」 Simple Switch＆LED</title><link>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2322</link><guid>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2322</guid><description>posted by
          rerofumi 2015/10/25 日曜日          20:51:30 Tweet タクトスイッチとチップLEDが 4個ずつ付いたシンプルな基板です。 プロトタイピング中の簡単なインタラクト実装に役立つでしょう。 「つみょん」シリーズで初めての 2単位サイズ基板となります。 回路図 BOM Item Size Num Value R1-4 R1608 4 220Ω CN1-2 CN-2×7 2 CN-2×7 LED1-4 LED1608 4 任意の色の1608LED SW1-4 タクトSW-4P 4 基板 この 2単位サイズでサンハヤトのユニバーサル基板 “ICB-90” と同じサイズになります。 プリント基板のガーバーファイルです。 Download: tmon_swled4 基板が欲しい方はこのガーバーファイルを FusionPCB なり Elecrow なりに製造依頼することでオンデマンド製造することができます。 スイッチサイエンスPCB で製造したときに使ったガーバーデータそのものになります。 確認プログラム 「つみょん」P</description></item><item><title>「つみょん」 I2C キャラクタ LCD モジュール</title><link>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2313</link><guid>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2313</guid><description>posted by
          rerofumi 2015/10/25 日曜日          20:39:25 Tweet マイコン電子工作の王道、キャラクターLCDモジュールを乗せた基板です。 各種ステータスチェックや簡易UIとしてお役に立ちます。 I2C で駆動するモジュールを CN1 側のシリアルポートを使って駆動します。 ちなみに CN2 側のシリアルポートは SWD プログラミングで使っていますので空いているのは CN1 側となります。 回路図 BOM Item Size Num Value U1 LCD module 1 8×2 chara R1-2 R1608 2 2.2kΩ C1-3 C1608 3 1uF CN3 3x1pin 1 基板 プリント基板のガーバーファイルです。 Download: rmon_i2clcd_prod1.zip 基板が欲しい方はこのガーバーファイルを FusionPCB なり Elecrow なりに製造依頼することでオンデマンド製造することができます。 確認プログラム 「つみょん」PSoC4ボードでの動作確認コードです。 PSo</description></item><item><title>「つみょん」 LEDテストボード</title><link>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2306</link><guid>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2306</guid><description>posted by
          rerofumi 2015/10/25 日曜日          20:07:04 Tweet 「つみょん」の CPU ボードで『Lチカ』をさせるための物です。 LED を光らせる事が目的ではなく、作成した CPU ボードの結線がちゃんとしているかを確認するための治具基板となります。 GPIO の電流で光らせていますので、複数点灯させるのはマイコンのドライブ電流に影響します。 あくまで GPIO 確認のため一つずつ光らせて下さい。 回路図 BOM Item Size Num Value LED1-11 LED1608 11 任意の色の1608LED R1-11 R1608 11 330Ω 基板 プリント基板のガーバーファイルです。 Download: tmon_led_jig_prod2.zip 基板が欲しい方はこのガーバーファイルを FusionPCB なり Elecrow なりに製造依頼することでオンデマンド製造することができます。 確認プログラム 「つみょん」PSoC4ボードでの動作確認コードです。 PSoC Creator 3.2 のプ</description></item><item><title>「つみょん」 PSoC4ボード Ver.2</title><link>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2300</link><guid>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2300</guid><description>posted by
          rerofumi 2015/10/25 日曜日          19:48:15 Tweet SSOP28 形状の PSoC4 を乗せたマイコンボード。 以前は 5V オンリーでしたが、レギュレータを載せてマイコン＆ポート駆動電圧を 5/3.3V から選べるようになりました。 USB mini-B 型のコネクタが付いていますが、これは単なる電源コネクタとして使用しています。 PSoC3/5 の時には USB B+/B- を結線したいなー、という将来の希望的なものも含みつつ設置してます。 回路図 BOM Item Size Num Value C1 C2012 1 10uF C2, C5 C1608 1 0.1uF C3-4, C6 C1608 2 1uF CN1-2 CN-2×7 2 CN-2×7 CN3 USB mini-B MUSB-5B-NE-S175 1 U1 SoC4 SSOP28 1 CY8C4245PVI U2 TAR5S33 1 3.3Vレギュレータ ※ U2 の TAR5S33 に類似の TAR5SB33 がありますが、ピン</description></item><item><title>「つみょん」 バンパーもしくは基板ホルダー</title><link>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2291</link><guid>https://www.fumi2kick.com/komekame/archives/2291</guid><description>posted by
          rerofumi 2015/3/24 火曜日          22:21:10 Tweet つみょん基板を積み重ねて行く際に安定させることができるような台です。 基板を乗せても付きだしたピンが接地しないように浮かせる役目と、積み重ねて入ったときに傾いたりしないようにする役目があります。 このバンパー自体はお近くにある手頃な 3Dプリンターで出力してお使いください。 家庭用のにゅるにゅる式 3Dプリンターで出力しても使える様にクリアランス多めに取ってあります。 Download: holder_03.zip (STL形式モデルファイル) This entry was posted
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          火曜日, 3月 24th, 2015          at
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          rerofumi 2015/3/23 月曜日          2:24:17 Tweet 「つみょん」マイコンボードで PSoC 系の奴にプログラミングする際に使うボードです。 書き込み後は取り外すことで動作時はプログラミングコネクタをなくす事ができる、ということを目指して１枚の基板に分離しています。 コネクタに 5V を入れると、ボード上のレギュレータで 3.3V も生成し電源供給します。このボードを使って 5V と 3.3V の両方を供給する電源ボードとしても機能します。3.3V電源はあくまでおまけ機能ですね。 3.3V が不要な場合コネクタだけ接続すればプログラミングオンリーのボードとして機能します。 MiniPROG3 を接続してプログラミングしますので、MiniPROG3 が別途必要です。 回路図 BOM Item Size Num Value C1-2 C1608 2 1uF C3 C1608 1 0.1uF CN1-2 CN-2×7 2 CN-2×7 CN3 CN-1×5 1 L字型 U1 TAR5S33 1 3.3V 基板 プ</description></item></channel></rss>