明日から沢庵で白米を食べる日々が始まるお
それはそれでかまわないんじゃね?
実は俺、ムギ派なんだ。むぎゅううううう
てなわけでたくあんGet! まあ、たくあんはキュウリの浅漬けと並んで好きなお漬け物なので全然問題なし。
つか、まあ、普通にスーパーで買えるたくあんと同じですが。なので普通においしい。ぽりぽり。
信頼の東海漬物株式会社。
たくさんあるので半月切りでなく、乱切りにしてぼりぼり食べるのもありだよね。
なんのかんので食べまくり。
それはそれでかまわないんじゃね?
実は俺、ムギ派なんだ。むぎゅううううう
てなわけでたくあんGet! まあ、たくあんはキュウリの浅漬けと並んで好きなお漬け物なので全然問題なし。
つか、まあ、普通にスーパーで買えるたくあんと同じですが。なので普通においしい。ぽりぽり。
信頼の東海漬物株式会社。
たくさんあるので半月切りでなく、乱切りにしてぼりぼり食べるのもありだよね。
なんのかんので食べまくり。
散財記録。
裁断機として以前から好評なPK-513を購入。ずーっと欲しかったのだけれども、満を持しての導入。悩み続けていたのはやはりその置き場所の確保。結構な大きさがある上に、ハンドルが上に上がった状態でロックされるものだから、普段たたんでどっかに置いておくといったことができない代物なのですな。
これまた散財なのだけれども、先日 Kindle SDK 発表を受けて「面白そうだ」と購入した Amazon の Kindle DX が発端。
PDFが表示できるので、Kindleで読みたいものは自分でスキャンしてPDFを作れば良いのですな。で、その作業をさくさくこなすために裁断機が欲しくなったという次第。
PK-513はこの手の用途で使う裁断機の定番なれど、1万円代で「400枚切れる」という中国企業産の裁断機もあり肩を並べる人気。でもこっちにしたのは、実はPK-513の方が12kgと軽いのですな。それに刃に触れない様安全対策が施されまくりなのもポイント。その分150枚しか切れないけれども、そこは十分な数値かと。
で、使ってみてその便利さにビックリ。「ちょっと」苦労するかもしれないけれどカッターでも切れるしなー、とか思って導入を渋っていた過去の自分にグーパンチをお見舞いしたい。
いろんな人のレビューを見ていたのだけれども、自分で切ってみるまでその凄さがさっぱりわからなかったのも事実。
なので、本を切るところを動画にしておいたよ。
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入り用だったので上海問屋のSDカードカードを何枚か購入した。
この花札だのお守りだのといったシールセンスはさほど嫌いではないけれども何枚もコレだといささか飽きる。
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シールくらい剥がして、自分で用意した「適当な」絵柄のものを張れば良いんでね?
プリンターとラベルシートの出番。
Gizmodo Japan の記事をみてから気になりまくりのお掃除アイテム「サイバークリーン」。(直販だとこのへん)
東急ハンズで売っているのを見かけたので、迷わずGET! もう掃除がしたいとかそういうのではなく、単にこのブニブニを弄りたいとい欲求に負けたといってもよい。
さっそくキーボードのほこりを掃除するよー。
Read more…
我が家内ローカルな話題だが、先日うっかりと『ねんどろいど初音ミク』を戸棚の裏に落としてしまった。ちょっと手を伸ばして取るわけにも行かない状況だし、家具を動かして取り出すというのも困難な状態。
あられもない姿で転がっている初音さん。
どうしたもんかなあと思いながらホームセンターをぶらついているときにこんな工具を見つけた。
『フレキシブルクローキャッチャー』という「ボクの考えたカッコイイ武器の名前」みたいな名称のこの工具、小型のマジックハンドである。
かなり強い力の爪で狭いところの落とし物をがっちりキャッチ。
案外あっさりと救出成功。さすがは『フレキシブルクローキャッチャー』。
ついでなんで、ほかの隙間に落ちていた色々も拾いまくり。
地味にべんりすぐる。
爪がすげー強力なのでフィギュアが傷ついてしまったけれども、そこは致し方あるまい。
これ、本当に強いので指とか肉とか挟んだらマジ怪我します。生物には使わない。絶対。
ねんどろミクを拾うためだけに買ったのかというとそうでもなく。
工作時の自在ネコの手(ヘルパー)としても便利なのです。
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てなわけで時代は今「痛キーボード」の時代へ!(向かったら楽しいですね)
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キートップのデザインを好きなようにできるのが楽しい。
アップにするとデキの荒さが目立ちますが。
そのうち製作過程動画をアップする予定。
[追記 Jul.24.2008]
動画つくった。
すでに先週の話になってしまうけれども東京ゲームショーへと赴いた。
目的は一つ、TLSラジオ復刻CD「ラジオトゥルーラブストーリー、パジャマでいっしょに
みさきの部屋へおいでよネ☆」を購入するためである。
ま、それはさておき、ゲームショーも風情が変わったなあという印象を受ける。
ゲーム業界全般に数売れなくなっており開発経費を回収できない程落ち込んでいたりする
これを一般的に「景気悪くてねえ」という。まあ、売れていないわけではないが買い手が
手堅い続編タイトルやビッグタイトルしか手を出さなくなったので中小はあっぷあっぷと
いったところ。そんなこんなでゲームショーもその煽りを食らう。
なんとなくここしばらく東京ゲームショーは「イベントステージ」の為にあり、オタク達ど
チェキなアイドル声優をステージに呼んで皆を引き付けよう的なところがあったし、それ
が定着化していたのだがそのステージが(予算の都合で)縮小の一途をたどっていた。
その代わり例年以上に盛り上がっていたのはアマチュアのコスプレと物品販売コーナーで
ある。特に物品販売は物凄く2時間待ちくらいの列ができるほど。
それって言うならば「新作ゲームそっちのけ」という事でもある。
実は市場戦略上目引きになるようなタイトルが皆無だったのもある。全てはPS2のため。
実は業界全体昨年はPS2に振り回された時期である。PS2発表前半年は「PS2が出るかも
しれないからPS1のラインを見合わせよう」とかいうのがあったし、PS2発表後はじゃあ
そのラインを仕込もう、でも「PS2のソフトはレベルが高いから製作が困難だよね」って
感じで完成まで間が空く。結果ちょうど今の時期何も弾が無い状態となってしまう。
3日目の日曜は前回の半分にしか満たない数のお客様しか訪れなかったそうだ。約3万人
減。しかし全体でみると2万人減でしかない。つまり、過去最高の人員を導入できる
要素を持っていつつそれをなしえなかった。多分に今回のゲームショーがつまらない
から土日ともに参加しようというお客様がいなかったってことじゃないかと思う。原因
の大部分はイベントではないかとも思うのだが。
そんなこんなで物品販売のみが盛り上がる結果となるわけである。
だがイベント売りではどうしても行列などが原因でお客様に不満を与える結果になって
しまうことが多いものである。
ならば長期開催をすれば良い、そんな回答の一つが「インターネットキャラクターショウ2000」
ではないかと思う。( http://www.ics2000.com/ )
試みとしては良いところ付いているし参加企業もばっちりとはいかないまでもなかなか
だしで興味深いのだが、おそらくイベントの中心になるであろう物品販売が若干弱い。
もう少しこのへんを強化できればなかなか面白いものになるんではないかと思う。また、
今後同様な企画が起きるとき、その点に注目して強化していけばスムーズに事が運ぶ
ものと思われる。
量販店の年末在庫セールでタカラのダイノバイザーが7000円弱だったのでおもちゃがてら
に買ってみる。ダイノバイザーってのはでかくて重くて画質の良くない安価なLCDヘッド
マウントディスプレイ、一時期わっと宣伝していたけれどもイマイチ盛り上がらなかった
やつ。
画質や見やすさについてはグラストロンやアイトレックに比べるべくもないが、最初から
割りきっているのでそれはそれでと結構楽しめる。購入値段と相対してって評価ではある
けれども。(7000円だったら結構楽しめる買い物という意味、定価で買っていたら…)
面白いのはいいんだけど、最近視力低下しているせいか何かにつけすぐ眼精疲労から頭痛
がするようになったので結構きつい(^^; 5分もつけていると頭が痛くなってくる。まあ、
元々乗り物酔いが激しい体質(ブランコに乗っていても酔う)なので個人的には「こんな
もんさね」って感じ。
いわゆる「3D酔い」と言う奴にも弱い、プレステのエコーナイトとか出だしの数分でリタ
イヤ(–; Forsaken とか 3分でアウト(TT 3Dではないけど小さいころなんかの博覧会で
360度投影シアターってのがあって(GALAXIAN^3とかをイメージしてください)そこで上映
されていたのがジェットコースターの映像とかだったものでフラフラになったことがあっ
た(最後の方は目をつぶっていたと思う)。
なんかこの「3D酔い」ってのは日本人に多い独特な症状という話を聞いたんだけれども、
その元情報ってのはちゃんとあるのかな。
そういえばヘッドマウントディスプレイとかには大体「15歳以上でないと装着してはなり
ません」とか書いてあるようで。別にこれは「エッチな映像」を一人で楽しむ機械という
わけではなく(当たり前(^^;)15歳まではまだ水晶体が成長している可能性があるからとか
いうお話ですな。まあ、要するに纏足みたいなもので成長期にきつい負荷をかけると成長
が止まってしまうということで。故に巨人の星の「大リーグボール養成ギブス」とかもい
かがなものだろうかと思うのだけれども(笑)。
15歳かあ、すでに一回りしそうな私は既に縁遠く、後は視力は低下するだけですなあ…。
(心の中に木枯らし一陣)
韓国Samsung がテレビ付き携帯電話を開発したという記事を見て大笑いする。
いや〜、カッコイイなあ。なんか真面目に過去あこがれていたSFの世界って
感じでいいよね。
わたしもデータスコープでメールチェックとかしていた頃は、それを手にして
「カークよりエンタープライスへ」とかやって遊んでいた物だ。(丁度そんな
サイズなもので)
小さいどこでもテレビってのは中学生の頃あたりまでは夢に描いていた理想の
世界だったけれども、実際に出てくる段になってあまり興味がなくなった。
入手しやすくなった現在ではまったく興味がないと言っても良い。なぜか?
ネットワークを使って自分の力で情報を収集していた方が楽しく思えるからで
ある。もしくは、時間に縛られず見たいときに見たいものを見るというオン
デマンドな環境(VTR含む)に慣れてしまい戻れなくなったというのも大きい。
カッコイイと言えば、ほんのちょっと昔のSFアニメや映画で持ち運び型の
メール端末とかテレビ電話とかが必ず出てきたアイテムだった。それを見て
カッチョエーとか思っていたものだ。丁度BBS形式のパソコン通信やUUCPネット
ワークで電子メールが定着し始めたころ。
いまそれが携帯電話という形でほぼそのまま実現されている。そう考えると
感慨深い…。
パソコン通信のころ「文字だけのコミュニケーションなんて歪んだ形だ」
と一般論みたいに言われてきたけど、インターネットメールや携帯メールの
普及によりその文字メディアを扱える層と扱えない層が明確化したような
気がする。結局コミュニケートする相手は人間なのだからその手段がどうで
あろうと面白いものなのである。